【枕水人家/烏鎮】到着 !

清明節の休みの初日。
烏鎮へはバスで行くことにしました。
上海からバスで2時間。

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▲ バスはこんな感じ。決して綺麗ではないけれど、座っておれないくらい汚いわけでもない(実際、スリに気をつけながら、寝ました)

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▲烏鎮到着!入り口
とりあえず、烏鎮東柵へ。


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▲ 鳥かごと鳥をかなり多く見る街


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▲ 水郷です


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▲ 竹の棒の上に人が(パフォーマンス)


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▲ AM10時半頃の街の食堂。とりあえずコックさんやら店員さんが腹ごしらえ中。


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▲ 街角。いまでも人が住んでいます。


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▲ 水郷というのは水を枕にしている住民のいる街。水を囲んで暮らしが営まれています。


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▲ 赤いライトが印象的なこんな場所。
この水郷は、このような素敵な装飾の窓が多くありました。

水郷「烏鎮」到着、そして水郷の入り口にて。

(→つづく)


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私も上海からバスで行きました。
水郷に住んでいる人たちは観光客の売上を分配して生活しているように聞きました。ふだんの生活が仕事なので働かなくてもいいのでちょっぴり羨ましいです。
>ごーさんさん
清明節はかなりの人でした(東柵は特に!)。かなり良い生活費になっているんだろうなぁ、と思いながら散策していました(笑)
  • 麻友子
  • 2012/04/07 12:11 PM








   
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