【枕水人家/烏鎮】到着 !

清明節の休みの初日。
烏鎮へはバスで行くことにしました。
上海からバスで2時間。

Picnik コラージュ.jpg
▲ バスはこんな感じ。決して綺麗ではないけれど、座っておれないくらい汚いわけでもない(実際、スリに気をつけながら、寝ました)

DSC_0358.jpg
▲烏鎮到着!入り口
とりあえず、烏鎮東柵へ。


DSC_0353.jpg
▲ 鳥かごと鳥をかなり多く見る街


DSC_0384.jpg
▲ 水郷です


DSC_0383.jpg
▲ 竹の棒の上に人が(パフォーマンス)


DSC_0392.jpg
▲ AM10時半頃の街の食堂。とりあえずコックさんやら店員さんが腹ごしらえ中。


DSC_0414.jpg
▲ 街角。いまでも人が住んでいます。


DSC_0372.jpg
▲ 水郷というのは水を枕にしている住民のいる街。水を囲んで暮らしが営まれています。


DSC_0413.jpg
▲ 赤いライトが印象的なこんな場所。
この水郷は、このような素敵な装飾の窓が多くありました。

水郷「烏鎮」到着、そして水郷の入り口にて。

(→つづく)


名称未設定.jpg スライド1.jpg

私も上海からバスで行きました。
水郷に住んでいる人たちは観光客の売上を分配して生活しているように聞きました。ふだんの生活が仕事なので働かなくてもいいのでちょっぴり羨ましいです。
>ごーさんさん
清明節はかなりの人でした(東柵は特に!)。かなり良い生活費になっているんだろうなぁ、と思いながら散策していました(笑)
  • 麻友子
  • 2012/04/07 12:11 PM








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

profile


チャイナPhotoのInstagramです^^
VPN繋いでないと写真一覧表示されないかも?
↑↑ Please follow me !
作者:Mayuko
----------------------------------
2011年冬より半年ほど上海在住。
2012年7月より北京での暮らしがスタート
時に料理教室、時に中華料理モダンレストランオープン、時にビーズアクセサリー展覧会、時に日本語講師、時にフォトエッセイスト、時にドローカル、時に旅、時に駐妻^^

最新の記事

モバイルはこちら

qrcode

カテゴリー

アーカイブ

search this site.

others

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM