中国を舞台にした映画


写真は女優 片桐はいりさんの書籍ですが、このタイトルが何とも素敵。

もぎりよ 今夜も
ありがとう

そうです。
映画の本でございます。

ということで、中国(主に北京)を舞台にした映画DVDを積極的に観ています。
どれも良いので、一度わたしが観て、そして結局夫と一緒に二回観るという流れ。
それくらい、どれも壮大な内容です。
これまで邦画好きで、たまにヨーロッパ系映画、という感じで、韓流や中国映画などは「まったく」興味がなかったのですが、観てみるものです。
ただ、韓流のようなああいうチャラい感じはあまりないのが中国映画。どれも「政治」「政権」「支配」というものがつきまといますから。



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作者:Mayuko
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2011年冬より半年ほど上海在住。
2012年7月より北京での暮らしがスタート
時に料理教室、時に中華料理モダンレストランオープン、時にビーズアクセサリー展覧会、時に日本語講師、時にフォトエッセイスト、時にドローカル、時に旅、時に駐妻^^

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