昔ながらのリーロン住宅街「静安別墅」へ

南京西路駅近くの不思議な空間へ。
レンガ色の洋風のような建物群。
でも、古い建物のようで。
再開発に再開発されている上海で残っているのは珍しいとか。
北京でいうところの「胡同(フートン)」を、上海では「リーロン」というようです。
詳しいことはこれから勉強しまーす。

DSC_0001.jpg

DSC_0004.jpg

不思議な風合いでしょ?
名称未設定.jpg


そしてその近くの四川料理を食べました。
マイルドな辛さに仕上がっていて、
おいしくて感動。からくてテンションあがりまくるわたしたち!
ビールは1杯だけで、あとは温かいプーアル茶で食しました。

写真 2.jpg 写真.jpg

上海暮らし初日は、辛さのうちに終了致しました。



名称未設定.jpg スライド1.jpg

こんばんは
北京の胡同にはよく写真を撮りに通ったので自慢しますけど詳しいですよ(笑)だけど公表するだけの写真の腕がないのが残念です・・・(涙)
上海では「リーロン」というところがあるのですか・・、写真の風景を見るともしかして一度は行ったことがあるような気がします。
いい感じの街ですね!
色合いが美しい!

北京オリンピックの時に、下町が取り壊されるっていうニュースを見て、その前に北京に行こうと計画立てたけど結局行けなかったことを思い出しました。
いつかこんな街に写真撮りに行ってみたいです。
「食」についても楽しみにしてます〜
食は文化ナリ。
  • ツマ
  • 2012/02/21 5:08 PM
>ごーさんさん
こんにちわ!
北京のフートンって、どんどんなくなっているって本当ですか?
中国映画で出てくるフートンに憧れがあったし、夏からは北京居住なので是非!と思ってたのですが、どんどん再開発されていると聞き残念です。
  • 麻友子
  • 2012/02/22 6:22 PM
>SHU@キルギスさん
そうなんです!
なんとも鮮やかな色合い!
とても好きです。

でも、北京のフートンはもっと中国チックですよね?
行ったことはないのですが。
上海はなんだか洋風が混じっていて、上海らしいな と思いました。是非遊びにきてください!
  • 麻友子
  • 2012/02/22 6:24 PM
>ツマさん
そうね!
「食は文化」。
中国の料理、ほんと好き!
油っぽいけど。でもその分香辛料のようなものがいいのか、あまり太ったりする気配は「いまのところ」なし!(笑)
でも、やさしい味の野菜とかにはいまだ巡り会えていません。
さがします!
  • 麻友子
  • 2012/02/22 6:25 PM








   
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作者:Mayuko
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2011年冬より半年ほど上海在住。
2012年7月より北京での暮らしがスタート
時に料理教室、時に中華料理モダンレストランオープン、時にビーズアクセサリー展覧会、時に日本語講師、時にフォトエッセイスト、時にドローカル、時に旅、時に駐妻^^

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